+++豆吉ニュース!!+++

豆吉で起こったこと、さまざまなイベント、雑誌や新聞等の掲載等々・・・
豆吉での出来事を紹介します。

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http://www.yc.zennoh.or.jp/mameyoshi.html
全農JAの「正直やまぐち」という番組で紹介されました。
2004年1月16日
TYSテレビの取材がありました。
3月放送される特別番組の取材がありました。
どんな番組になっているのか今から楽しみです。
2004年1月 青大豆でおとうふを作りました。
今年の夏は何度か青大豆のおとうふを召し上がっていただけそうです。
(*^_^*)
出来上がった豆乳、とうふはややみどりで、いつもの白とはちょっと雰囲気が違います。見た目はなんとなく「抹茶」でも味はとうふ。そんな感じかな。香りも違うんですよ。
お楽しみに♪
2003年11月5日
KRYテレビ山口
「さわやかモーニング」の取材がありました。
11月12日「さわやかモーニング」とその日の夕方のニュースで
放送されます。

ほとんど1日?密着取材?のような感じでした。

そろそろ畑の大豆も刈りいれ時を迎えます。
2003年10月24日
TYSテレビ山口
「夕やけニュース21」

TYSテレビ山口18時20分からの「夕やけニュース21」に出ます。
地産地消のコーナーです。

   03-10-15m2.jpg (18333 バイト)

お客様にもインタビュー
・2003年10月 毎日新聞、中国新聞、朝日新聞、山口新聞、等々
新聞にたくさん掲載されました。嬉)

でかでかと父と私の(*^_^*)も。。。
あ〜小さい顔で写りたい。。。
・2003年10月2日 とうふ処豆吉が外食産業モデル店になりました。
「見つめて!やまぐち農産物愛用推進委員会」
http://www.mitsumete.net/

県が推奨する地産地消の外食モデル店として
これまでの「瀬戸のざるとうふセット」がパワーアップした
「豆吉セット」がメニューになりました。
お米も地元のもの。
豆乳からデザートまで地元の美味しさを存分に楽しんでください。

・・・かなり飛ばしちゃったニュースになっちゃいました。汗

・ただ今枝豆状態ですーー。(^o^)/
2002年9月25日
大豆と枝豆って同じって知ってました?
実は大豆は枝豆の後のものなんです。

現在こんな感じで枝豆君なんですよー。
大豆の発育状況ページ
へどうぞ。(^^)
大豆の花が咲きました
2002年8月19日
大豆の花を見たことありますか??
大豆の花って何色??

豆吉で使わせていただいている山口県熊毛郡大和町産の
大豆の発育状況ページです。
山口放送「さわやかモーニング」
取材に来れれました。
2002年8月14日
朝5時半から6時半までの番組「さわやかモーニング」が取材に来られました。
"涼"を感じる「おすすめメニューベスト5!」

撮影って結構時間かかるんですね。丁寧に色々な場所で
さまざまなパターンで撮られていました。
どんなに撮れているか楽しみです♪

8月22日(火)朝6時20分頃に豆吉おすすめベスト5が放送されます。早起きの方は見てくださいね!
山口朝日放送生出演決定!
2002年8月8日
毎週土曜日9時30から始まる「ほっと土曜日」に生放送番組に出演が決定しました!
山口県内産のこだわりの食材を使い県内で選ばれた料理人さんがみなさんにお料理を提案する「達人旬を競う」というコーナーです。

8月12日に元気が出るとうふ工房で取材が行われ、その週末の
8月17日の9時30分からの生番組におとうふを持って出演です!どんなとうふ料理ができるんでしょ!(^^)
広報宣伝部?の私も父と一緒にスタジオに行ってみようと思っています。
山口県内にお住まいで土曜日の朝時間があるみなさんは
ぜひぜひ見てくださいね〜〜。カレンダーにチェックチェック
国内で他の地域の大豆も使ってとうふを試作しています。
2002年8月4日
現在国内産の大豆は富山県黒部産「えんれい大豆」山口県大和町産「サチユタカ」を使用していますが、追加で青森県産「おおすず大豆」も使用し始めました。8月4日のお客様は「美味しいねぇ!
大豆って同じじゃないんだね!」とコメントくださいました。
豆は全部一緒じゃないんですよねーー。私も豆乳を飲んだり、とうふを食べたりして実感しています。
とうふ処豆吉では「本日のお豆:○○県産の○○大豆」と
うたってますので、時々違う味のおとうふが楽しめますよ。
遠いので・・・というお客様には「ざるとうふ4ヶ入り」でクール便を使用してお送りすることもできます。お問い合わせください。(^_^)b
見つめて!山口の農産物
2002年7月1日
「地産・地消」とは
「地域の中で作られた食べものを地域で食べる。地域で食べるものはできるだけ地域の中で生産する」ということ。
山口県に住む人が県内産の農産物を食べ消費していこう!という取り組みが行われています。

その活動の一つで、豆吉では地元の山口県熊毛郡大和町産大豆を使用しておとうふを作り始めました。
大豆を作った農家のみなさんも豆吉におとうふを召し上がりにいらっしゃいました。農作物を作られる農家の方の顔、それを使ってとうふを作る私たちの顔、そしてそれを召し上がられるお客様の顔、三者の顔が見え、繋がっているんです。
その橋渡しができる私たち家族にとっても、すごく嬉しいことです!
田布施東小学校6年生のみなさんが取材に来られました
2002年7月10日
「田布施町で昔と今、輝いている人!」というテーマ
田布施でがんばっておとうふを作っている父が取材を受けました。
父は嬉しくてニコニコです。(^^)
・夏の新デザート開発開始!
2002年7月1日
さっちゃんと一緒に夏のデザートを考案中。。。
レシピをあげるのって難しいですねぇ。。。がんばります!
・山口県大畠町鳴門小学校6年生工房見学2002年6月27日 事前に学校でおとうふを試作し、前もって質問事項を考えての工房見学。濃い質問に感心しました。
これから再度試作してみるそうですよ。秋にはそのおとうふを食べに
父が学校に行きます。
・山口県産「サチユタカ」の大豆を使用しはじめました。
2002年5月
山口県が推奨品種とする地元産の大豆でおとうふを作り始めました。山口県熊毛郡大和町の佐田営農組合さんの大豆「サチユタカ」です。
・アメリカの学生がやってきました
2002年5月30日
日本の研修旅行で柳井市を訪れたイリノイ大学生が豆吉に
食事にこられました。中にはおとうふ好きな学生も。。。
食事の後は初めての釣りや、田植えを体験し一晩だけ日本の家庭に泊まりコミュニケーションをはかられたそうですよ。
スノーボードの仲間が集まりました
2002年5月25日
ボード好きな仲間が各地から集まり、熱い夜を過ごしました!
料理講習会の模様
2001年9月11日
光市内の保育園の栄養士さんが集まって
料理の勉強会がありました。
自由研究におとうふ
2001年8月
夏休みの自由研究におとうふを研究しに小学生がやってきました。
「Amy'sExperience」
エイミーの豆吉体験記

2001年7月
柳井ロータリークラブを通して、アメリカイリノイ州から夏休みを利用して交換留学生がやってきました。
・豆吉ができました!
1998年8月
以前の工房が手狭になった為、移転を考えている際にこの場所に出会いました。こんないい場所に鉄筋コンクリートの工房はもったいないと、大分の日田杉を使いカントリー工房さんにログ風ハウスを
建ててもらいました。



元気が出る豆富工房   とうふ処豆吉

〒742-1514 山口県熊毛郡田布施町別府尾道1542
TEL:0820-54-1212 FAX:0820-54-1213
E-mail genki@tofu-mameyoshi.com
代表 : 平戸 繁樹  管理者 : 平戸 未香

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